健康経営への取り組み

あい ホールディングス グループ 健康経営宣言

あい ホールディングス グループは、企業理念である『すべては、「信頼」と「誠実」から始まり、人と社会に認められる価値を創造する』を実現するために、社員一人ひとりが心身ともに健康で、持てる能力を最大限発揮し、活き活きと働ける職場環境の整備と健康増進への取り組みが重要であると考えています。 社員の心と身体の健康を重要な経営課題として位置づけ、当社グループの更なる発展を目指し、役員・社員全員が一丸となり健全な職場と健康増進への取り組みを推進していきます。

2018年9月1日
あい ホールディングス株式会社
代表取締役会長 兼 CEO 佐々木 秀吉

事業会社の健康経営への取り組み

◆健康増進への取り組み(グループ事業会社の取組事項)

  1. 生活習慣病対策のため法定外診断項目追加した健康診断の実施とその結果に基づく 健康指導、産業医との密接な連携による社員の健康管理を実施。
  2. 健康診断結果に基づく要精密検査対象者への受診促進と費用負担を実施。
  3. ストレスチェックを活用し、社員のメンタルヘルスケアへの理解を促進。
  4. 休職者の復帰プログラムを制定し、勤務への配慮や必要な支援を実施。
  5. 安全衛生委員会活動を中心とした社員への健康増進の意識づけを実施。
  6. 社内のスポーツクラブ活動への支援を実施。

◆健全な職場への取り組み(グループ事業会社の取組事項)

  1. 適正な勤務時間の管理を推進。
    @ノー残業デーの実施。
    A勤務データを基に過重労働防止の取り組みを推進。
  2. 安全で衛生的な職場環境の整備を推進。
    @4S(整理・整頓・清掃・清潔)運動を定期的に実施し、働く環境改善を推進。
    A労災防止、営業車の事故撲滅運動を定期的に実施し、安全衛生を確保。
                                  

以 上

ページのトップへ戻る